ダイアサの5つの保証

建てる前から、建てたあとまで。
ダイアサの家は「5つの保証」で守られています。

家を建てたご家族が、思いがけない出費で暮らしに困ることがないように。家づくりのどの時期にも備えをご用意しています。

保証がないと、いくらかかる?

工事中に建築会社が倒産した建物2,500万円の家で、上棟までに6割を払っていた場合(例)。払ったお金が戻らないうえに、残りの工事を別の会社に頼み直す費用、家賃と住宅ローンの二重払いも重なります
1,500万円以上
地盤が沈んで家が傾いた傾きを直す工事の費用
500万〜1,000万円
大地震で家が全壊した建物2,500万円の家で、地震保険だけでは足りない分
1,250万円以上
設備が故障した10年で2〜3回 × 1回3万〜30万円
最大90万円ほど

ダイアサの5つの保証なら、こうした出費を保証でカバーできます。

地元の工務店だからこそ、ここまでそろえました

この地の暮らしを、ずっと守りたい。
だから、法律で決められた「10年」だけでは終わらせません。

ダイアサは1935年の創業から、この西三河で家を建ててきました。家を建てたご家族とは、これからも同じ町で顔を合わせていきます。
ダイアサに関わってくださった方には、とことん幸せになってほしい。
信頼して選んでいただいたことへの感謝と、その暮らしをずっと守りたいという思いを込めて、大手に負けない保証を、地域の工務店で実現しました。

法律で決められた
最低限
ダイアサ
建物の保証10年構造・雨漏りのみ30年最長100年まで延長できます
工事中の検査△保険の検査(基礎・上棟時など)6回第三者による検査
地盤保証-義務ではありません標準
地震建替え保証-義務ではありません標準
完成保証-第三者の審査に通った会社だけが付けられます選べます審査に通過しています
設備保証-メーカー保証(多くは1〜2年)10年オプション
1大手並みの備えを

長い保証や第三者の検査は、大手ハウスメーカーの強みと思われがちです。ダイアサは地域の工務店として、同じ水準の安心をご用意しました。

2審査に通った会社の証

完成保証や長期の保証は、保証会社が建築会社の経営や施工の体制を審査したうえで付けられます。保証がそろっていること自体が、会社の信頼のあかしです。

3同じ町にいるから、すぐ動ける

保証は「付いている」だけでは意味がありません。ダイアサは同じ町にいるからこそ、点検も、困ったときの対応も、すぐに駆けつけられます。

※ 住宅品質確保促進法・住宅瑕疵担保履行法にもとづく内容です。各保証の条件・範囲は下の「5つの保証の内容」をご覧ください。

いつ、どの保証が守るのか

建てる前
建てている間
建てたあと
① 住宅保証標準
検査6回 → 保証30年〜最長100年
② 地盤保証標準
地盤調査 → 補償10年〜最長30年
③ 地震建替え標準
引き渡しから10年
④ 完成保証オプション
工事中
⑤ 設備保証オプション
引き渡しから10年

建てる前の地盤調査から、工事中の検査、住んでからの点検まで、すき間なく守ります。

5つの保証の内容

①〜③は全棟に標準でお付けしています。④・⑤はご希望に応じてお選びいただけます。
① 住宅保証家守りサポート
全棟標準

建てている間も、建てたあとも。
第三者のプロが家を見守ります。

30年標準の保証期間
最長100年まで延長可
6回建築中の
第三者検査
7回30年までの
定期点検

工事中は第三者機関が6回の検査で品質をチェック。住んでからも30年までに7回(1・2・5・10・15・20・25年目)の定期点検と、引き渡しから10年間の24時間365日の緊急対応(水まわり・鍵・ガラス・電気設備)で暮らしを支えます。

※10年目・20年目の検査で補修が必要と分かった部分は、補修(有償)をすると引き続き保証の対象になります。30年を超えて延長する場合は、10年ごとの更新費用(有償)がかかります(最長100年・点検は最大21回)。 くわしい点検スケジュール(このページの下に続きます)

検査と点検のタイミング

建築中
6回
1年
2年
5年
10年
15年
20年
30年
〜100年
第三者検査定期点検(5年ごと)

点検で見るところ

  • 基礎・外壁・屋根
  • バルコニー・窓まわり
  • 内装・建具・設備
  • 10年目は赤外線カメラで雨水のあと・構造も確認

引き渡しから10年間、24時間365日ここに電話するだけ

  • 水まわりの水もれ・つまり
  • 鍵のトラブル
  • ガラスの破損
  • 照明・スイッチなど電気設備のトラブル
② 地盤保証住宅地盤保証システム
全棟標準

建てる前の地盤調査から、
住んでからの沈下まで守ります。

100%損害額をお支払い
免責(自己負担)なし
最大3億円1事故あたりの
補償額
10年補償期間
最長30年まで延長可

家が傾くと、直すのに500万〜1,000万円かかることもあります。修復・建替えの費用に加え、仮住まいの費用なども補償の対象です。

万が一、地盤が沈んで家が傾いたら

沈下して傾く 保証で修復 自己負担なしで元どおり

こんな症状が出たら、補償の対象です

  • 壁と柱のすき間・壁やタイルのひび割れ
  • 窓やドアの開け閉めがしにくい
  • 床が傾いて暮らしにくい
  • 塀や外まわりにもひびが入った

早めに気づいた場合でも、調査のうえ被害に応じてお支払いします。

③ 地震建替え保証Glad(グラッド)
全棟標準

大地震で家が壊れても、
建替え・修繕の費用を100%保証。

0円お客様の
費用負担
100%建物の購入額(税込)
まで保証
10年引き渡しの日から

地震保険だけでは建物の価値の半分までしか出ず、建て直せずに二重ローンに苦しむご家庭もあります。この保証は地震保険と一緒に使えます。

※耐震等級3の新築戸建てが対象です(ダイアサは全棟で耐震等級3)。全壊・大規模半壊・半壊が対象で、市町村の罹災証明書で判定します。

家が全壊したとき、建て直しに使えるもの

地震保険
だけ
保険金 最大50%
ダイアサの
地震建替え保証
建替え・修繕 100%まで

地震保険と一緒に使えば、保険のお金は暮らしの立て直しにまわせます。

建物の購入額2,500万円の家が全壊したら(例)

地震保険だけ
最大1,250万円
建て直すには1,250万円以上が足りず、二重ローンになることも
地震建替え保証
2,500万円分
建替え・修繕の工事を、負担0円で行います
両方あると
家+暮らし
家は保証で建て直し、保険金は家具や生活の立て直しに

※地震建替え保証は、建替え・修繕の工事を提供するもので、お金での支払いはありません。地震保険の金額は、火災保険の30〜50%の範囲で決まります。

④ 完成保証住まいるガード
オプション

工事中に万が一のことがあっても、
家は必ず完成します。

必ず完成代わりの工務店が
工事を引き継ぎ
信託で保護お預かりした
工事代金を守る
出来高払い進み具合の分だけ
払うので払いすぎない
オプション費用
200,000円(税込 220,000円)
第三者の審査と工程の確認が入るため、同じ時期にお受けできる棟数に限りがあります。ご希望の方はお早めにご相談ください。

※工事請負金額5,000万円以下の木造住宅(3階建て以下)が対象です。設計・解体・外構の費用は対象外です。

万が一、工事が止まってしまったら

工事中に
工務店が
続けられない
→
保証会社が
代わりの
工務店を手配
→
家が
完成して
引き渡し

引き継ぎで増える費用(足場の架け替えなど)も、100万円を上限に保証会社が負担します。

いま、完成保証が求められている理由

2,047件2025年度に倒産した建設会社の数(東京商工リサーチ調べ)。1日に5件以上のペースです。
前金・中間金を
支払った
→
工務店・ビルダーが
倒産
→
家は完成しない・お金は戻らない・
住宅ローンの返済だけが残る

こうしたことが、実際に全国で起きています。完成保証があれば、工事が止まっても別の工務店が引き継いで、家を完成させます。

第三者
審査
通過

ダイアサは、完成保証の厳しい審査を通過しています

完成保証を扱えるのは、保証会社(株式会社GIR)による決算書などの審査に通った会社だけです。審査に通っていること自体が、ダイアサの経営を第三者が確かめた証です。

工事の進み具合に合わせて、少しずつお支払い

ご契約100万円まで
基礎の検査累計10%まで
骨組みの検査累計30%まで
大工工事完了累計60%まで
お引き渡し残りを精算

それぞれの検査が終わってから支払うので、工事より先にお金だけが出ていくことがありません。

⑤ 設備保証住設あんしんサポート
オプション

キッチン・お風呂・トイレ・給湯器を、
10年間、何度でも無料で修理。

10年メーカー保証が
切れたあとも
何度でも無料部品代・作業費・
出張費もかからない
窓口ひとつメーカーごとに
探さなくてよい
おすすめ:10年パッケージ
100,000円(税込 110,000円)
キッチン(コンロ・レンジフード・浄水器・水栓)/食器洗い乾燥機/お風呂(浴室換気乾燥機を含む)/洗面化粧台/トイレ2台/給湯器1台がまとめて10年保証に。個別に付けるよりおトクです。

保証の長さのちがい

メーカー保証
1〜2年
住設あんしん
サポート
10年

住宅設備は入居から10年で2〜3回の不具合が起き、修理費は1回3万〜30万円かかることも(Solvvy株式会社調べ)。

保証があると、修理代はこう変わります(修理例)

設備よくある故障保証なし保証あり
給湯器エラーが出てお湯が出ない約25万円0円
お風呂浴室乾燥機で乾かない約5.5万円0円
洗面化粧台鏡のくもり止めが効かない約4万円0円
キッチンIHのボタンが反応しない約3.5万円0円
トイレ洗浄の水が止まらない約1.8万円0円

※修理費用はSolvvy株式会社の資料にもとづく一般的な例です。消耗品の劣化や使い方による故障などは対象外です。

設備ごとに付ける場合の費用(10年保証)
設備税抜税込
システムキッチン(コンロ・レンジフード・浄水器・水栓)19,700円21,670円
ガスコンロ9,400円10,340円
レンジフード9,700円10,670円
IHクッキングヒーター16,900円18,590円
ビルトイン食器洗い乾燥機15,400円16,940円
ビルトインオーブンレンジ11,700円12,870円
ディスポーザー18,700円20,570円
システムバス(本体・浴室換気乾燥機・水栓)22,700円24,970円
浴室換気(暖房)乾燥機9,700円10,670円
洗面化粧台9,700円10,670円
温水洗浄便座(1台)13,700円15,070円
給湯器(ガス・石油・電気温水器)23,000円25,300円
給湯器(エコキュート・ハイブリッド)38,500円42,350円
インターホン11,700円12,870円
エアコン(壁掛け・1台)16,500円18,150円
エアコン(天井設置型・1台)34,500円37,950円
床暖房(ガス)19,200円21,120円
床暖房(電気)30,000円33,000円
24時間換気システム9,700円10,670円
全館空調システム51,700円56,870円
電動シャッター50,000円55,000円
電気スイッチ(居室・玄関・廊下等)14,200円15,620円
緊急時24時間受付サービス16,700円18,370円

※1台(1式)あたりの費用です。施主支給の設備や、国内で修理できない一部の海外製品は対象外です。

5つの保証のまとめ

守るもの期間内容付け方
① 住宅保証建物(工事中〜住んでから)30年(最長100年)第三者検査6回・30年まで定期点検7回・24時間緊急対応(10年間)全棟標準
② 地盤保証地盤(調査〜住んでから)10年(最長30年)損害額100%・免責なし・1事故最大3億円全棟標準
③ 地震建替え保証地震での建物の損害10年建物の購入額の100%まで・負担0円全棟標準
④ 完成保証工事中のお金と完成工事期間中代わりの工務店が完成・信託で資金を保護オプション 20万円
⑤ 設備保証キッチン・お風呂・トイレ・給湯器など10年何度でも無料で修理・交換オプション 10万円〜

※金額は税抜表示です(税込は併記)。保証の内容・条件の詳細は、各保証会社の規約によります。くわしくはダイアサへお問い合わせください。
提携:株式会社家守り(住宅保証)/株式会社トーセ・フィールドサービス(地盤保証)/エイム株式会社(地震建替え保証)/株式会社GIR(完成保証)/Solvvy株式会社(設備保証)

よくあるご質問

標準の保証(①〜③)に、追加の費用はかかりますか?
保証料と、30年までの定期点検(7回)の費用は、建物の価格に含まれています(地盤保証・地震建替え保証も同じです)。10年目・20年目の検査で補修が必要と分かった部分は、補修(有償)をすると引き続き保証の対象になります。補修しない場合も、その部分以外の保証は続きます。30年を超えて延長する場合は、10年ごとに更新費用(有償)がかかります。
地震保険には入ったほうがいいですか?
はい、おすすめします。地震建替え保証は「建物の建替え・修繕」を行うもので、お金は出ません。地震保険のお金は、家具や家電、仮住まいなど暮らしの立て直しにまわせるので、両方あると安心です。
地盤調査で「改良工事が必要」と出たら、地盤保証は付きませんか?
付きます。地盤調査にて改良工事が不要な地盤なら、そのまま地盤保証が付きます。改良工事が必要な地盤でも、保証会社が指定する方法で改良工事を行えば、地盤保証が付きます。ダイアサの「住めるまでの総額」シミュレーションでは、地盤改良の予備費100万円を最初から入れて計算しています。
地盤沈下で家を直している間、仮住まいの費用はどうなりますか?
地盤保証の対象です。建物や地盤を直す費用だけでなく、工事のあいだの仮住まいの家賃や、壊れた家財を買い直す費用なども補償されます(1事故あたり最大3億円まで)。
地震建替え保証の対象にならないのは、どんな場合ですか?
次のような場合は対象外です。
・被害が半壊に届かない場合(一部損壊)
・ダイアサ以外で建替えや修繕をした場合
・門・塀・アプローチ・物置・車庫など、建物以外の損害
・津波や火災など、地震の揺れ以外による損害
・計測震度6.8を超える、きわめて大きな揺れによる損害
設備が壊れたとき、修理はどうやって頼めばいいですか?
保証書に書かれている専用のコールセンター(通話料無料)に電話するだけです。メーカーを調べたり、自分で修理業者を探したりする必要はありません。日程を調整して、修理にうかがいます。保証は、家のお引き渡し日から始まります。
設備が古くなって壊れた場合も、設備保証の対象ですか?
部品の金属の劣化や疲れによる故障は、対象になります。パッキンなど消耗品の劣化による不具合は、有料での修理になります。
家を売ったり、引っ越したりしたら、設備保証はどうなりますか?
新しく住む方に名義を変えて、残りの期間の保証を引き継げます。
保証も含めて「住めるまでの総額」を知りたい方へ
お申込みフォーム(約3分)にお答えいただくと、ご家族に合わせた総額と、建てたあとの暮らしのお金のシミュレーションをLINEでお届けします。
LINEで総額シミュレーションを受け取る
ボタンを押すとLINEが開きます。入っている文章(「総額シミュレーション希望」)をそのまま送信してください。

① 住宅保証(家守りサポート)のくわしい内容

建てるときも。建てたあとも。
家を見守る品質管理。

ダイアサの
維持管理型家守りサポート

永く暮らす住まいだからこそ、
住宅検査と定期点検が大事です。

マイホームは一生もののお買い物。
だからこそ、より長く住み続けられるようにしたいものです。
しかし、そのための建築中の建物検査と、施工後の定期検査の重要性については、あまり知られていないのが実情です。

どんな住まいでも年月とともに傷み具合も進行していくもの。
永く暮らす住まいだからこそ、第三者によるプ口の目でチェックし、建てるときはもちろん、建てた後も長期的に家を見守り、住まいの価値を維持するためのメンテナンスが重要なのです。
当社では第三者機関家守りと提携し、安心の住宅検査とアフターサポートでお客様の住まいを見守ります。

画像 家を建てるところから、家を建てた後まで 第三者検査機関があなたの住まいを見守ります。 画像 建てるまでの検査 建築中全6回の建物品質検査を行い 安心して永く住み続けられる住まいづくりをお手伝いします。 検査6回コース(木造の場合)
  • 画像

    第一回基礎配筋検査

  • 画像

    第二回基礎出来型・土台検査

  • 画像

    第三回屋根ルーフィング・構造体検査

  • 画像

    第四回耐久壁・構造金物検査

  • 画像

    第五回防水検査

  • 画像

    第六回完了時検査

※瑕疵保険法人による検査も同時に行えます。(一部お取り扱いできない瑕疵保険法人もあります。) 画像 建てたあとの点検 お引き渡しから1年目、2年目、5年目以降は5年ごとの定期点検を最大21回実施。 サポートは最長100年間の延長保証が可能です。 住まいの価値を維持し、永く住み続けられる住まいを見守ります。 お引渡し
  • START
    定期点検 1年目、2年目の定期点検を実施します。
  • 5年目
    維持管理点検 引き渡しから5年目、主にサッシ建具、各部屋、仕上などを中心に目視点検を実施します。 検査箇所基礎、外壁、屋根、バルコニー、外部窓、内装、建具、設備
  • 10年目
    維持管理検査 ※有償メンテナンスあり
    お引き渡しから10年目、目視に加え、必要に応じて赤外線サーモグラフィなどの非破壊機器による調査を実施します。
    • 画像
      例:筋交い構造体確認
    • 画像
      例:雨漏りなどの雨水痕確認
    検査箇所基礎、外壁、屋根、バルコニー、外部窓、内装、建具、設備、柱・梁、小屋裏、軒裏、床組
  • 15年目
    維持管理検査 画像 引き渡しから15年目、主にサッシ建具、各部屋、仕上などを中心に目視点検を実施します。
    検査箇所基礎、外壁、屋根、バルコニー、外部窓、内装、建具、設備
  • 20年目
    維持管理検査※有償メンテナンスあり
    画像 30年目以降は10年ごとに更新 30年目まで同様の流れで行い、その後は10年ごとに保証を延長できます(最長100年)。
    ※30年目以降はさらに10年毎にサポートを更新することができます。
    ※維持管理料及び維持管理検査料が別途かかります。
    ※建物の耐久性能に応じて、延長可能期間が異なります。
最長100年延長可!
  • 25年目維持管理点検
  • 30年目維持管理点検 ※有償メンテナンスあり
  • 35年目維持管理点検
  • 40年目維持管理点検 ※有償メンテナンスあり
  • 45年目維持管理点検
  • 50年目維持管理点検 ※有償メンテナンスあり
  • 55年目維持管理点検
  • 100年目最大100年延長可!
画像 安心の検査保証 万が一、施工中・お引き渡し後に不具合が発覚した場合 最高1,000万円までの補修工事を無償でお引き受けします。
画像補修費用 検査ミスに起因する建物の不具合に対し、最高1,000万円までの補修工事を無償でお引き受けします。 対象部分 住宅瑕疵担保履行法で定める構造耐力上主要な部分および雨水の侵入を防止する部分に係る部分であり、 かつ検査会社の検査ミスに起因する不具合箇所であること 期間 お引き渡し日から起算して最長100年間 ※10年ごとの延長制度です
画像 緊急対応 お客様の万が一のトラブルにお引き渡しから10年間24時間365日対応する 安心のコールサービスをご用意しております。
  • 画像
  • 24時間365日コールサービス
    〈維持管理のライフライン〉

    "いざっ!"という時に"年中無休・24時間対応"で、緊急対応が必要な"水廻り+鍵+ガラス破損+電気設備"のトラブルの応急対応サービスを提供します(一部の設備・家電は除きます)。

トラブルが起きた場合は 24時間365日見守りほっとラインへ連絡すればOK!

維持管理型 家守りサポート 提携 第三者機関はこちら

画像

〒101-0021 東京都千代田区外神田6-5-4 偕楽ビル(外神田)5F
TEL:03-6860-0087 FAX:03-6860-0088
https://iemamori.co.jp

※サポート内容の詳細については、ダイアサへお問合せ下さい。 ※10年目・20年目の検査で補修が必要と分かった部分は有償で補修します。30年を超えて延長する場合は、10年ごとの更新費用(有償)がかかります。 3つのシリーズ
  • style-select(セミオーダー)約22坪 建物本体価格1,326万円〜(税込1,458万円〜)
  • I-style(自由設計・人気No.1)約22坪 建物本体価格1,876万円〜(税込2,063万円〜)
  • Luxury-style(自由設計・最上位)約22坪 建物本体価格2,641万円〜(税込2,905万円〜)
  • Renovation リフォーム・リノベーション
総額シミュレーション