【断熱性能】快適かつ経済的

夏は涼しく、冬はあたたかい。
それが、家計と体を守る。

断熱等級5から、最高ランクの等級7まで選べます。

知っていましたか?

断熱材は、壁や床の中。
あとから交換できません。

しかも断熱の良し悪しは、毎月の光熱費と、毎日の過ごしやすさに何十年も影響します。だからダイアサは、建てるときに断熱へしっかりお金をかけることをおすすめしています。

SCALE

断熱の強さを、ものさしで見る

熱が逃げやすい熱が逃げにくい(高性能)等級40.87等級50.60等級60.46等級70.26style-selecti-StyleLuxury数字はUA値(愛知エリア)。小さいほど高性能です

断熱等級は、数字が大きいほど熱が逃げにくい家です。ダイアサの3つのシリーズは、どれも国の省エネ基準(等級4)を大きく上回ります。i-Styleは、オプションで等級7にすることもできます。

COMFORT

「部屋ごとの温度差」が小さくなる

断熱が弱い家リビング寝室廊下お風呂暖房した部屋だけ暖かい断熱が強い家リビング寝室廊下お風呂家じゅうの温度差が小さい

色はイメージです

冬の寒い廊下やお風呂は、体に大きな負担がかかります。断熱性の高い家は家じゅうの温度差が小さく、冬のヒートショックの心配も減らせます。吹き抜けや広いリビングなど、開放的な間取りも楽しめます。

寒い北海道は、冬に亡くなる方が
増える割合が、いちばん低いといわれています。

理由のひとつは、寒さに備えて断熱性の高い住宅が広まり、冬でも家の中があたたかく保たれているためと考えられています。家の中の寒さを我慢しなくていい暮らしを、ご家族に届けたいと考えています。

ENERGY

光熱費の実績

一般的な家庭の電気代は、毎月約1.2万円。太陽光と蓄電池をのせたダイアサのお宅(i-Style・Luxury-styleは標準)は、売電と買電を差し引いた電気の収支が、これまでの実績で

月 プラス1万円〜
マイナス5千円

容量・天候・季節で変わります。一般的な家庭の電気代は、総務省「家計調査」2024年(二人以上の世帯)の月平均です。蓄電池は将来交換が必要になるので、差の一部を積み立てておくと安心です。

断熱性能の高い家
Q&A

よくある質問

等級7まで必要ですか?

ご予算と暮らし方しだいです。等級が上がるほど快適で光熱費も下がりますが、建てるときの費用は上がります。「建てる金額」と「住んでからの金額」の両方で、ご家族に合う等級をいっしょに選びましょう。

全館空調はつけられますか?

どのシリーズでもオプションで全館空調(Z空調)をお選びいただけます。断熱性の高い家ほど、効きもよくなります。

建てる金額と、
住んでからの金額で選ぶ

シリーズと広さを選ぶだけで、住めるまでの総額がわかります。

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ご相談のあと、しつこく営業の連絡をすることはありません。

3つのシリーズ
  • style-select(セミオーダー)約22坪 建物本体価格1,326万円〜(税込1,458万円〜)
  • I-style(自由設計・人気No.1)約22坪 建物本体価格1,876万円〜(税込2,063万円〜)
  • Luxury-style(自由設計・最上位)約22坪 建物本体価格2,641万円〜(税込2,905万円〜)
  • Renovation リフォーム・リノベーション
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