株式会社ダイアサ
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お金をかける所、かけなくていい所

お金をかけるのは、
あとから変えられない所。

全部を最高にしなくても、満足できる家は建てられます。

「ちょっといい家」の正体は、
お金のかけ方にあります。

せっかく建てるなら、満足できる家にしたい。でも予算には限りがあります。おすすめは、あとから変えられない所にお金をかけて、あとから変えられる所で調整するという考え方です。

SECTION

家の中の「変えられない所」と「変えられる所」

キッチンお風呂壁紙・床照明・設備断熱(壁・屋根・床)骨組み基礎あとから変えにくいあとから替えられる

あとから変えにくい

断熱材や骨組み、基礎は壁や床の中。建てたあとにやり直すのはとても大変です。ここにお金をかけましょう。

あとから替えられる

キッチンやお風呂、壁紙は、いつか交換の時期がきます。予算がきびしいときは、ここで調整できます。

ダイアサの家は

全棟が
長期優良住宅

長く安心して住めると国が認めた家。住宅ローン控除で借入れの上限が大きくなる、新築の固定資産税が安くなる期間が長くなるなど、建てたあとのお金にも効いてきます。

SERIES

3つのシリーズから選べる

※i-Style・Luxury-styleは太陽光・蓄電池が標準です。耐震等級3・長期優良住宅は全シリーズ共通。

ENERGY

光熱費は、どれくらい?

← 払うプラスになる →0円一般的な家庭の電気代約1.2万円ダイアサの家の電気の収支−5千円+1万円一般的な家庭:総務省「家計調査」2024年・二人以上の世帯の月平均ダイアサ:太陽光+蓄電池のお宅の実績(容量・天候・季節で変わります)

一般的な家庭は、電気代を毎月約1.2万円払っています。太陽光と蓄電池をのせたダイアサのお宅は、売電と買電を差し引いた電気の収支が、これまでの実績で月 プラス1万円〜マイナス5千円ほど。払うはずだった電気代が、プラスに変わる月もあります。蓄電池は将来交換が必要になるので、この差の一部を交換のための積み立てに回しておけば安心です。

REASON

手の届く価格にできる理由

01土地探しから建てたあとまで、ひとつのチームで。余分なコストがかかりにくい
02初回から現場担当の加藤が同席し、「ここは十分」「ここはかけるべき」を現場の目で提案
03オプションは無理におすすめしません。ご家族に本当に必要なものだけをご提案します
Q&A

よくある質問

全館空調(Z空調)は標準ですか?

どのシリーズでもオプションでお選びいただけます。断熱性の高い家ほど、全館空調の効きもよくなります。

平屋も建てられますか?

はい、どのシリーズでも建てられます。平屋は屋根や基礎が大きくなるため、同じ広さでも少し価格が上がります。

ハウスメーカーとは何がちがいますか?

地元の工務店なので、平日の仕事終わりや休日など、ご家族の都合に合わせて打ち合わせができます。担当がころころ変わらず、建てたあとも同じ顔ぶれでお付き合いが続きます。

シリーズごとの総額を、
くらべてみませんか?

シリーズと広さを選ぶだけで、住めるまでの総額がわかります。

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ご相談のあと、しつこく営業の連絡をすることはありません。

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